4 月 28
10日 晩 4時間足
波動で考えてみた。高値をつけたあとのA-B-C波が終了後,1~5波そして調整波のA~Cが,1.308をつけて完了したのではないかと考えている。よって,今からは買い。これだけの根拠ではとても買えないが,チャートには描ききれなかったが,1.2456~1.3738にフィボナッチを引くと,現在はちょうど50%戻しの地点となっている。さらに,三月の中旬に超上げしたとき,ある意味,値が飛んだ部分を埋めた動きともとれる(紫のゾーン)。ここまでしっかりと値動きがあり埋めることができたので,ここからは再度上昇に向かうと考えられる。
今日の動きを見ていても,朝方,下げたが,1.3080より下値を追う動きにならない。1.3080は本日の下値ターゲットでもあったが,薄商いということもあるが,下攻めがなかった。自然的な反発をしているだけだという考えもあるかもしれないが,Cが完了したのではないかとの見方もできる。ただし,まだ現状では,C波が確定したわけではない。
オレンジ色のトレンドラインは下方にブレイクしているため,上昇があるとしても,トレンドラインの上限までが目先限界点で,およそ1.35付近ではないだろうか
。
わたくし個人は1.313で買っている。ロスカットは1.307あたりが適当ではないだろうか。
情報提供元:EdgeScan FX
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3 月 24
18日 朝 日足
ご覧いただいているチャートは,ユーロドル日足に,一目均衡表+21日移動平均線+トレンドライン+RSI(14)である。まず目に付くのは,雲に近づいているということである。また,遅行線が好転した,ということである。RSIも上昇傾向であり,なおかつ50%以上で滞空。移動平均線上位で推移,トレンドライン2本ブレイク済み。さらに,ダブルボトムフォーメーションらしき推移を示している。よって1.31への到達はそう遠くないことが窺える。しかし,いきなり雲に突入するのではなく,「あたりを見て」である。よって,やや押されたところを買うのが常套である。本日の目処としては,1.299であり,スウィングトレードで見た場合には,トレンドラインをサポートして考えると,1.29~1.28中盤あたりでの買いがベスト。
現在,21日移動平均線,転換線,基準線がこぞって1.27水準に絡み合っているため,このあたりを下抜けしなければ,買いで入るのが正解。下段のトレンドラインを下抜けた場合はロスカット。1.25の水準。
情報提供元:EdgeScan FX
3 月 19
12日朝 4時間足
しっかりした押しを作りながら上昇している。ピンクのトレンドラインのブレイクが鮮明になった。一目均衡表は日足のタイムフレームで描画してある。1.3~1.31付近が直近高値であり,レジスタンスになりそうである。そこまでの上昇は目ざせるのではないかと考えている。
情報提供元:EdgeScan FX
3 月 19
09:25
ドル円
97.00円 売り・ストップ買い混在(邦銀・欧米系)
96.80円 売り米系短期(欧州系)
96.57円 現値
ユーロドル
1.3650ドル OPストップ買い(英系・欧米系)
1.3600ドル OPストップ買い(英系・欧米系)
1.3452ドル 現値
1.3400ドル 買い・ストップ売り混在(英系・欧州系)
1.3380ドル ストップ売り(欧州系)
情報提供元:株式会社FXトレーディングシステムズ
3 月 18
18日 朝 日足
ご覧いただいているチャートは,ユーロドル日足に,一目均衡表+21日移動平均線+トレンドライン+RSI(14)である。まず目に付くのは,雲に近づいているということである。また,遅行線が好転した,ということである。RSIも上昇傾向であり,なおかつ50%以上で滞空。移動平均線上位で推移,トレンドライン2本ブレイク済み。さらに,ダブルボトムフォーメーションらしき推移を示している。よって1.31への到達はそう遠くないことが窺える。しかし,いきなり雲に突入するのではなく,「あたりを見て」である。よって,やや押されたところを買うのが常套である。本日の目処としては,1.299であり,スウィングトレードで見た場合には,トレンドラインをサポートして考えると,1.29~1.28中盤あたりでの買いがベスト。
現在,21日移動平均線,転換線,基準線がこぞって1.27水準に絡み合っているため,このあたりを下抜けしなければ,買いで入るのが正解。下段のトレンドラインを下抜けた場合はロスカット。1.25の水準。
情報提供元:EdgeScan FX
3 月 18
08:55時時点
ドル円
100.00円 OP売り輸出(邦銀・欧米系)
99.80円 売り輸出(邦銀・欧州系)
99.50円 売り散見(邦銀・欧米系)
99.30円 売り輸出(邦銀。欧米系)
99.10円 売り散見(欧州系)
99.00円 輸出散見(邦銀・欧米系)
98.82円 8:50時点
98.30円 ストップ売り米系短期(欧米系)
98.00円 ストップ売り米系短期(米系)
ユーロドル
1.3100ドル 売り米系短期(欧米系)
1.3031ドル 8:50時点
1.3010ドル ストップ売り(欧米系)
1.2980ドル 買い・ストップ売り(欧米系)
情報提供元:株式会社FXトレーディングシステムズ
3 月 04
2日 午前 ユーロドル長期
月初めの今日,窓を開けての下落スタートとなった。チャートはユーロドル月足。昨年10月にて一旦下げ止まりしたユーロドルだったが,一目均衡表の雲リバウンドによる効果が大きいと見ている。確かに年末まで強い上昇を見た。EdgeScanによるレンジは昨年秋時点から,上は1.6037,下は1.1640 と判断しており,どこまで下げるかが焦点となっており,昨年より下値を1.16~1.2台を予測していた。しかし前述のように,雲により一方的な下落が阻まれ,一時は1.47までの反発を見た。しかしチャートで確認できるとおり,トレンドラインに1.47より上は阻まれており,ここは上限,限界点であった。よって1月,2月と続落,そして今日3月入りは,ギャップダウンでスタートした。雲への突入が強く意識されている。雲と価格の関係すべてをここで論じることはできないが,一旦はサポートして機能するものの,価格が執拗に雲に引き寄せられる局面においては,雲を抜けてくるのが一般的である。つまり,2度も3度もサポートとして機能することはない。そして,雲入りする期間というものはできるだけ短期間であることを価格は望む。長い期間雲に入ったままになるということはあまりない。できるだけ早く雲を抜けたがる。であるとすると,今月中,あるいは来月あたりまでに,雲下抜けの可能性がたいへん大きくなってきた。2月高値を更新しない限り,今月は戻り売りが優勢ではないだろうか。レンジ下限は1.164であり,これは雲下限ともほぼ一致し,1.2割れを見た場合,1.16付近が焦点となってくることは間違いないと思われる。
よって,レンジ上限を2月高値水準の1.31とみなしつつ,大局的には売りで臨みたい。
1.16を下回った場合のサポートレベルがわかるよう,0.8台からの上昇トレンドラインも2本引いておいた。
また,重要な点として,一目均衡表の遅行スパンも今年1月から逆転しており(チャートでは見づらいが,オレンジ色のライン),弱気相場が始まっていることを物語っている。

2 月 23
ユーロドル日足チャート
先週,1.2513をつけたものの,昨年安値1.2329を下回らなかった。一時的な反発が起きているものとしてフィボナッチを引いてみると,重要なレジスタンスと重なる箇所がある。
一つは,1.3328の抵抗とフィボナッチ38.2%。反発上昇する際の目安となる。
もう一段上昇があるとすると,61.8%のレベルである1.38の水準。この付近は強い抵抗となっていると思われる。
いずれにしても,反発が始まっている場合,1.33あたりまでの戻りがあってもおかしくはない。目先1.31も抵抗となっている。
2 月 20
ユーロドル日足。一度ブレイクアウトしてしまったトレンドラインへ引き寄せられる形で昨日は上値をトライしたが,ラインではじかれ反落。1.47からのダウントレンドラインと,サポートラインだったトレンドラインの両方に押さえ込まれる格好で現在は推移。ともすると,本日中に大幅下落の可能性も。本気である場合,1.23を割り込むと考えられる。堅調に推移した場合,トレンドラインを上方ブレイクし,来週に持ち越されることに。キワドイ展開である。
情報提供元:http://www.edgescan.jp/signal/index.html
12 月 05

ユーロドル1時間足
ライン書き換え前。ほぼトレースした。
ターゲットへの到達達成。1.28。ただし,急騰したため時間サイクルが狂った。
RSIもサポートに乗せてピタリとトレース。
本日はチャネル,トレンドラインを更新します。